モデルは 25日頃に本州南岸を通していた低気圧は、モデル上に存在するが規模が小さくなり、日本海を含めて谷場を形成させている。本道付近は全般に西岸の収束雲と内陸高気圧が不明瞭となり、NW系の冬型の日が増えた。これにより我が家でも雪が降りやすくなり、収束した雲が影響する 28日前後は雪がまとまる可能性が出てきた。とは言え・・紙一重の状況。星空は上記の影響もあり、ほぼ消失!長い冬休みに・・。
天気 星空予想 最高気温 気象要因
22日* 晴れ夕方から一時雪 × -2 NNW→内陸高 5cm
23日* 晴れ時々雪 × -3 小低停滞 10cm
24日* 曇り時々雪 × -3 小低解消→NW →W 10cm
25日* 曇り朝晩一時雪 × -1 高圧部→谷場 5cm
26日* 曇り昼過ぎから時々雪 × -0 谷場 10cm
27日* 晴れ時々雪 × -2 谷場 10cm
28日* 雪時々曇り × -4 収束雲 20cm
29日* 雪時々曇り × -3 NW→収束雲 →W 15cm
30日* 雪午後時々曇り × -4 WNW→W 15cm
31日* 曇り時々雪 × -3 谷場→内陸高 10cm
01日* 晴れ午後時々雪 ☆ -4 西岸収束&NW 15cm
日付の後に付くマーク: ●=雨あり、小●=小雨あり、(●=ところにより雨、*=雪あり
天気:nyancotan 家の天気
星空予想:×=星空見えぬ、★=未明&宵に星が見える、☆=未明or宵どちらか見える
最高気温:nyancotan 家の日中の最高気温
気象要因:天気を支配する低気圧などの補足
( WNW・etc:冬型の気圧配置など、Wヒツ=西の風 非常に強い 20m/s、Nヤツ=北の風 やや強い 10m/s 、
SE or W のみ = 風速 6m/s程度、数値 = 降雪量 )
※ 毎日一回の発表です。修正は致しませんが、日々大きく予想が変わることがあります。